リジュン(RiJUN)の成分で副作用は?ニオイやベタつき等の体験談!

リジュン(RiJUN)の成分で副作用は?ニオイやベタつき等の体験談!

リジュン(RiJUN) はニオイ・ベタつき・副作用なし!

ついでに言うと、刺激もなし!

公式サイトに書かれています。

まさに女性にピッタリな育毛剤です。

この記事では、実際の体験談を踏まえながら、リジュン(RiJUN)のニオイ・ベタつき・成分による副作用について解説しています。

もしも、リジュン(RiJUN)の成分で副作用が起こるとしたら、アレが原因かも?

リジュンの成分でかゆみ等の副作用はなし!?

リジュンを使ってもかゆみ等の副作用はありません。その理由を今から説明します。

リジュンは品質管理が万全

リジュンは「ISO9001」を取得した工場で生産されています。

簡単に説明すると、ISO9001取得工場で作られているリジュンは、常に一定の品質であることが証明されているのです。

POINT

そしてリジュンの公式サイトcheck!には、香料・着色料・パラベン・鉱物油・シリコン・紫外線吸収剤など、頭皮に影響のありそうな添加物をいっさい使っていないと書かれています。

極端な話、嘘を書くこともできます。しかし、ISO9001取得工場で作られたリジュンは、確実に無添加だと言い切ることができます。

リジュン目玉成分の副作用は?

リジュンの目玉成分は、リデンシルとフルボ酸の2種類です。副作用はあるのでしょうか。

まずはリデンシルですが、リジュン以外の育毛剤(Deeper3Dなど)にすでに使われている成分です。

ネットを見る限り、リデンシルの副作用に関する口コミは一切見当たりません。そのため、リデンシルで副作用が起こる可能性は極めて低いと言えるでしょう。

医薬品じゃないから、安心が売りですしね。

フルボ酸についても調べてみましたが、気になる副作用は見当たりませんでした。ただし、フルボ酸の浸透力が少々気になります。

▼浸透力があるが故の弊害は??

というのも、フルボ酸には成分の浸透力を高める作用があります。そのため、リジュンに配合されている他の成分が効きすぎてしまうおそれがあるからです。

つまり、リジュンに配合されている成分の中に強い作用をもつ成分があれば、副作用の可能性があるということです。

では、他の成分はどうでしょうか。

その他の成分は大丈夫?

リジュンには、主成分を含めて計72種類のヘアケア成分が配合されています。

これは、現在発売されている育毛剤の中でもトップクラスの成分数です。

ただ、内容はほとんど自然由来の成分を使用しています。どの成分も作用は穏やかなので、副作用は問題ないでしょう。

ただし成分数が多いので、人によっては肌に合わない成分も含まれているかもしれません。アレルギーとして副作用が出る可能性もあります。

その場合は、リジュンの全額返金保証を使うと良いでしょう。

万が一アレルギーが起こっても、購入にかかったお金を返してもらうことができます。

リジュンで副作用が起こる確率はまれですが、万が一頭皮に異常を感じたら、すぐに使用を中止しましょう。

正しく使えば問題なし!リジュンの使用方法!

リジュンを正しく使えば、副作用の心配はありません。むしろ正しい使用方法によって、リジュンの効果をより高めることができます。

使用回数は1日2回

リジュンは、朝・夜の1日2回使用しましょう。目安として、朝は出勤する前につけ、夜はお風呂上りにつけると良いでしょう。

POINT

頭皮や髪が濡れていると、成分が浸透できません。きちんと乾かしてから使いましょう。

また、リジュンは一定の間隔でつけることも大事です。たとえば、リジュンを朝の7時頃につけたら夜も7時頃につけるようにします。

こうすれば、12時間ごとの一定間隔でつけられるようになり、頭皮に補う成分濃度を一定に保つことができます。

さすがに夜7時につけるのは難しい…という人は、最低でも夜9時までにはつけることを心がけましょう。

髪をかき分けて頭皮につける

リジュンは髪をかき分けて頭皮につけましょう。発毛機関(髪の毛が成長する部分)は毛根にあります。

つまり、髪の根本部分につけないと効き目がありません。

リジュンの使用量の目安は14プッシュ。ただ、スプレーを押し切って出すとかなり勢いがあります。なので、半押しで20プッシュすると良い感じです。

リジュンをつける場所の目安は、生え際、分け目、頭頂部、後頭部です。気になる部分は気持ち多めにつけると良いでしょう。

ただし、1回の使用量(14プッシュ)を一気に出すと液ダレします。なので、2~3回プッシュするごとに頭皮になじませながら使うのがオススメです。

頭皮マッサージをする

リジュンを頭皮につけ終わったら、頭皮マッサージをしましょう。

指の腹を使って小さい円を描くような感覚で、頭皮全体を1~2分ほどマッサージします。

頭皮に爪を立てたり、こすったりすると傷がつき、炎症の原因になります。

頭皮マッサージは頭皮を持ち上げるイメージで、ゆっくりと優しく行いましょう。

リジュン(RiJUN)の色やニオイ・ベタつきは?

リジュンは色・ニオイ・ベタつきともに問題ありません。とても使いやすいです。

それぞれ画像付きで解説していきます。

リジュンの色

リジュンを手のひらに出してみました。リジュンは無色透明。まったく色はついていません。

スプレーを勢いよく押すと、液が泡立って白くなりますが、泡が消えれば透明に変わります。これなら、リジュンが服に垂れてもシミになることはなさそうです。

リジュンのニオイ

リジュンのニオイは、ほとんど無臭です。鼻を近づけてニオイを嗅ぐと、かすかに天然成分のような香りがします。

でもよ~く嗅がないと分かりません。

育毛剤にありがちなスーッとする香りもありません。じつはリジュンにはアルコールが含まれていないんですね。

そのため、頭皮につけても清涼感やヒリヒリなどの刺激はなし。

リジュンを頭皮につけると、かすかなニオイは消えてしまいました。そのまま1日過ごしても、リジュンのニオイが気になることはありませんでした。

リジュンのベタつき

リジュンにはベタつきもありません。水のようなサラッとしたテクスチャーです。とはいえ、若干のとろみがある液体なので、液ダレしにくくなっています。

このとろみは、手についても浸透してしまえばサラサラになります。なので、頭皮につけた後もベタつかず、サラサラな状態に変わります。

また、液の重みで髪の毛がつぶれることはありませんでした。これならリジュンをつけてすぐに出かけても大丈夫。分け目が目立つことはないでしょう。

私の母がリジュンを使ってみた感想は?

女性育毛剤のレビューで何度か登場している私の母(笑)一応、またプレゼントしました。使い続けないんですけどね…

率直な感想だけ頂きました。


リジュンは色・ニオイ・ベタつきがなく、とても使いやすい育毛剤っていうのは、本当にそう。アルコールは無配合で、スーッとした清涼感やヒリヒリする刺激なし。

お酒が超弱い人でも大丈夫じゃないかな(^^)

逆に、単なる水っぽい印象もあるから、使い続けて効果を実感しないと胡散臭いわね。

無添加・天然由来成分配合で、刺激が少ない育毛剤っていうのは売れるポイントよね。

まあ、
色やニオイ、ベタつきが気になっている人!
全く問題ナッシングです!

とのことです~(^^)

実際に私も使ってみましたが、ニオイはないし、ベトベトもしていないので、使いやすそう~って印象ですね。

色やニオイ、ベタつきは問題なし!っていうのは、私からも太鼓判押せます!w

リジュンの公式サイト(クリック)

 

2016年9月のリニューアルでイクオスが超進化しました!育毛剤はチャップアップから変更、育毛サプリはボストンから変更しています。イクオスはチャップアップと同等レベル、サプリはボストンを圧倒的に超えました!ということは、サプリ付きのセットを購入した方がグンと節約になります。前に比べて、月々3,674円の節約に成功!フィンジアは気になる部分だけのケアに使用!
 
育毛通の管理人がリアルに使用中のBEST3
ガチで購入中の公式サイト
公式サイトに書けない比較
ガチで購入中の公式サイト
公式サイトに書けない比較
ガチで購入中の公式サイト
公式サイトに書けない比較
特に人気のある9つの育毛剤を徹底比較して、わかりやすくランキングにしました。それぞれのメリット&デメリットも書いていますので、育毛剤選びの参考にしてみてください(^^)/

  【2018年版】9つの育毛剤から厳選!どれが良いかランキングBEST3!check!
  【2018年版】僕がハゲ対策で使っている育毛剤&サプリ&シャンプー!check!

※↑↑↑今バリバリ使っている育毛アイテムも追加しましたー
 

チャップアップからイクオスに少しのあいだ浮気中です~ヾ(。>﹏<。)ノ゙ 【2017年ベスト?】イクオスはチャップアップを超えたのか調査記事check!
 
これが今のスタンダード!成分的にも価格的にもテッパン育毛剤はコレ! チャップアップ
 
ピディオキシジル+キャピキシル(+カプサイシンイソフラボン(ヒオウギエキス))はガチ!
 

このページの先頭へ