【使った私が判断!】イクオスとリアップならどっち?併用はOK?

【使った私が判断!】イクオスとリアップならどっち?併用はOK?

イクオスとリアップって、どっちも実力がありそう。いざ購入となると迷いますよね。

私は結局イクオスを使うことになりましたが、その理由を書きたいと思います。

それと、いっそのこと併用も良いかなと考えたんですが、そのあたりも書いていきますね。

イクオスとリアップってどこがどう違ってるの?

この2つの違いといえば、どちらも特長的な成分構成でしょう。

例えばイクオスは圧倒的な成分数。リアップは主成分の突出した発毛パワーといった感じです。

成分の内容と効果について、詳しく比較していきます。

イクオスの成分数はトップクラス

イクオスの総成分数は70種類もあります。うち育毛成分が61種類で、国内育毛剤ではトップクラスの成分数。

成分数が多いのは、薄毛に対抗できる手段も多いということ。複雑な原因の薄毛にも総合的な対応が期待できます。

主成分はアルガス-2です。ミノキシジルと同等という優れた育毛作用を持つ海藻エキス・M-034に、これも海藻のペルべチアカナリクラタをブレンドしたもの。

多くの成分による総合的な育毛作用に加え、M-034をさらに進化させた「ミノキシジルを超える育毛パワー」のアルガス-2がイクオスの売りになります。

この作用を実証したデータが公表されています。

比べる相手は新しいタイプの育毛成分「キャピキシル」と、医薬品の「ミノキシジル」です。

POINT

3ヵ月後に何らかの変化を実感できたのは、イクオスを使った120人のうち78%。キャピキシルでは56%、ミノキシジルでは43%にとどまりました。

つまり、変化を実感するに至ったスピードは、イクオスが一番早かったということです。

リアップの効果は日本皮膚科学会公認

リアップの主成分は、医薬品のミノキシジルです。医薬品に分類されるだけあって、その効果は厚生労働省の承認済。

ミノキシジルは、日本皮膚科学会が出したAGA(男性型脱毛症)治療に関するガイドラインで、推奨度A(使用を強く勧める)にランクされています。

外用薬では唯一Aランクと認められていて、皮膚科学会から有効性のお墨付きが与えられたことに。

リアップはこのミノキシジルが主成分で、他には頭皮の環境をケアする成分が3種類ほど。要するにほとんど全部をミノキシジルに依存した育毛剤なんです。

ミノキシジルを使った育毛剤は、海外ではロゲインが有名ですが、国内ではリアップとアンファーのメディカルミノキ5だけになります。

リアップは数種類あり、最高濃度5%のリアップX5プラスが売れ筋。その他は濃度1%で、女性用のリアップリジェンヌもあります。

作用や効果により向き不向きあり

イクオスもリアップも、それぞれ特長的な成分構成を持ちます。薄毛への働きかけが違うので、単純に優劣・強弱はつけられません。

若い人の抜け毛抑制にはイクオス

イクオスは多くの成分による総合的な作用が特長です。

生活習慣など、さまざまな要因で起こることが多い若い人の抜け毛には、イクオスが向いています。

若い人のAGA(男性型脱毛症)発症率は極めて低いですからね。

頭皮の環境改善、血行促進などの穏やかな作用で、抜け毛を抑え髪の成長を促します。薄毛予防にも効果的です。

中高年の薄毛にはリアップが

一方のリアップは、発毛作用が特長です。中高年に多いAGA(男性型・別名壮年性脱毛症)の影響で、抜け毛が進み地肌が透けてきた人に向いています。

脱毛ホルモン・DHTの影響で、髪の成長が悪くて抜け毛が増えたり。細い毛が多くなった中高年の薄毛には、リアップでの対応がいいでしょう。

どちらも個性的な育毛剤です。その個性は育毛にどう反映されるんでしょう。

イクオスとリアップが持つメリットとデメリット

性格が違うイクオスとリアップですが、それぞれの持つ育毛作用について詳しく見ていきます。いいところも、よくないところもあるでしょう。

イクオスはオールラウンドプレーヤー

61種類の育毛成分を使った働きは、下記のように大きく7つにまとめられます。

それぞれの作用に多くの成分が関わり、相乗的にイクオスの効果を盛り上げます。

POINT

  • 酵素・5αリダクターゼを抑制
  • 脱毛指令を出すTGF-βを抑制
  • 髪を作る毛母細胞を活性化
  • 髪が生えやすい頭皮に整備
  • 毛根部への栄養補給
  • 頭皮の老化を抑制
  • 成分の浸透性を増進

脱毛を抑え、髪の成長を促し、頭皮を改善、栄養補給から成分の浸透にまで作用を及ぼします。育毛作用としては、ほぼ完ぺきといっていいでしょうね。

薄毛は生活習慣や加齢などいろいろな原因で発症。その原因が互いに絡み合っていることも多く、単純な対応力では改善が難しいのが実情です。

でも、上記のような対応能力の多様性に優れたイクオスなら、病気以外のほとんどの薄毛に対応が可能。薄毛全般に対応できる、高機能な育毛剤です。

イクオスには優秀なサプリもある

イクオスには、併用が推奨されるサプリメントがあります。イクオスサプリEXで、イクオスを補完する成分が46種類ガッチリ詰め込まれています。

代表的な成分は、脱毛を起こすホルモン・DHTの生成を抑えるノコギリヤシ、髪の合成には不可欠の亜鉛、成長因子を分泌させるガニアシ、イソフラボンなど。

主な成分では成分量を公表しています。(育毛サプリでは珍しいこと)

薄毛改善に必要・十分な量が配合されていることが確認でき、信頼性は格段に高くなります。

このサプリの存在で、イクオスの総合力はさらにアップします。イクオスサプリEXなしでイクオスは語れない、重要な存在なんです。

イクオスにデメリットはある?

イクオスにも弱点はあります。特にリアップと比べてのデメリットということなんですが、イクオスが医薬部外品であるが故の穏やかさです。

イクオスの成分は、穏やかな作用で副作用のリスクがありません。

その裏返しで、医薬品であるリアップのような、強力な発毛効果も期待できないんです。

長期間継続使用することで頭皮の環境を改善し、乱れた成長サイクルをゆっくりと正常に近づける。そんなゆるやかな働きがイクオスの特長になります。

なので、改善に急を要する人、せっかちな人にはイクオスは向きません。

リアップのメリットは強力な医薬品成分

リアップの主成分ミノキシジルは発毛力が特長。臨床試験に裏付けられた発毛効果によって、医薬品として承認されています。

ミノキシジルは毛根の周囲にある毛包に直接作用して成長させ、毛乳頭や毛母細胞を活性化、髪の成長を促します。

また、血管を拡張して血流を増やし、毛根への栄養供給を増やす作用も。この働きでも毛乳頭、毛母細胞が活発に細胞分裂を始め、髪の成長が望めます。

二つの異なった働きで、地肌が透けるようになった薄毛でも改善する余地を残します。

4ヵ月以上継続使用することで髪が成長し、回復、改善が期待できます。

リアップのデメリットはいろいろある

強力な発毛作用を持ちながら、リアップには残念な部分もいろいろ。

リアップは副作用でも有名

リアップの主成分ミノキシジルは、副作用が多いことでも知られます。副作用のないイクオスと比べた場合、特にこのデメリットが目立つことに。

外用の場合は、特にかゆみ、かぶれ、湿疹といった皮膚の症状が多く見られます。

頭皮の弱い人や、敏感な女性ではいっそう起こりやすい症状です。

頭皮が弱い日本人向けのリアップでは、この対策としてミノキシジル濃度を下げました。1%が大部分で、唯一X5プラスだけが5%の濃度という構成です。

ちなみに、リアップの原型になったアメリカ製ロゲインでは、標準5%、女性用が2%です。

有効成分はミノキシジルの1点集中

リアップの成分構成は、ミノキシジルと3つの頭皮保護成分だけ。イクオスとは対照的に、ほぼミノキシジルだけの単剤・単機能薬になります。

このため、リアップの効果=ミノキシジルの効果。

発毛作用だけしかなく、育毛剤として大切な、脱毛ホルモン・DHTへの対応能力はありません。

つまり、抜け毛が抑えられず、AGA治療薬としては片手落ちの対応です。頭皮改善、血行促進、栄養補給といった育毛作用は期待できないことになります。

皮膚科学会の推奨は限定的

ミノキシジルは皮膚科学会からAランクの推奨を受けていますが、これは外用に限った話。

内服になると推奨はDランクです。

これは使うべきでないという意味で、無効とか有害なエビデンスが存在するランクです。

同じ成分なのにこうも違うのは、内服した場合の副作用の重大性を重く見たんでしょうね。

ちなみに、ミノキシジルの内服薬をAGAの治療薬として承認している国はありません。海外製の錠剤は降圧剤。それを薄毛治療に流用しているんです。

リアップは薄毛の原因を治療しない

リアップの添付文書には、こんなことが書かれています。

リアップには、AGA(壮年性脱毛症)を起こす原因のDHTが作られないようにする作用はありません。だからリアップを止めると抜ける一方。「また薄毛に戻るよ」ということですね。

イクオスはというと、毛母細胞を活性化、髪が生えやすい頭皮に整備、毛根部への栄養補給といった作用があり、ここから薄毛を改善します。

これがうまくいってるのなら、イクオスを止めても元には戻りません。リアップとは全然違う働きなんです。

次はデメリットのつながりで、副作用について詳しく見てみましょう。

イクオスとリアップ(ミノキシジル)の副作用とは?

先にイクオスの結論を書いておきます。イクオスで副作用が起こる可能性はほぼありません。副作用を起こすような強い成分はないからです。

でも、溶剤のエタノールや植物成分のどれかに反応する体質の人、敏感肌、弱い肌質の人など、使う人の体質次第では問題が起こるかも。

もし、かぶれたり痒みが出たら、使うのをやめれば治まるはずです。残念ながらもうイクオスは使えませんけどね。

リアップ(ミノキシジル)の副作用はどんな症状?

リアップの副作用はミノキシジルによるもの。もともとは高血圧の治療薬なので、副作用も循環器関連が多くなります。それと、外用なので皮膚の症状はどうしても多いですね。

大正製薬が、起こるかもしれない副作用として注意喚起したのは、次のような症状です。

実際には何が出たか、調査資料があります。リアップX5プラスの発売後、再審査時に行われた調査内容のまとめです。

症状 件数
1 かゆみ 123
2 発疹 43
3 粃糠疹 33
4 かぶれ 32
5 紅斑 31
6 刺激感 13
7 頭痛 10
8 めまい 6
9 どうき 6
10 乾燥 6
11 血圧上昇 6
以下略
合計 378

リアップの副作用は高頻度で深刻なものも

件数が多い順に、6位までは皮膚の症状が並びます。続いて乾燥以外は循環器関連の症状が続きます。

症状の総数は378件ですが、この数値は、調査対象3,072例中271例に起こった副作用で、発症率は8.82%になります。

副作用の発症率としてはかなり高い率ですね。

この表で見られる症状は比較的軽いものが多いんですが、件数が少ないものの中には心不全、胸痛、多毛症、腹痛など、外用薬とも思えないものが見られます。

調査とは別に、使用者、薬局、病院などから自発的に出された副作用報告では、アナフィラキシー、心房細動、呼吸困難など予想外の怖い症状も。
参考元:ミノキシジルのリスク区分について

外用であっても、意外に深刻な症状も見られます。外用だからといって軽く考えず、警戒しながら使う方がよさそうですね。

中身の次に気になるのは値段です。タイプが違うイクオスとリアップ。値段はどう違うんでしょう。

イクオスとリアップで価格や購入方法に差はある?

イクオスは通販限定の育毛剤で、店にはありません。一方のリアップは店頭販売。購入方法が全然違っています。

リアップは第一類医薬品で、販売には薬剤師による説明・確認が必要です。なので、薬剤師がいない夜間は買えないなど、面倒なことが多くなります。

値段ですが、並べると下記の表のような違いです。

イクオス リアップ
購入場所 公式サイト 店頭
単品 10,328円 7,611円
単品定期 6,458円
サプリ付定期 7,538円

単品ではイクオスが圧倒的に高いですが、実際にこれで購入する人は少ないでしょうね。

1回で解約できる定期コースか、お得なサプリ付き定期が一般的です。

リアップの7,611円は公式サイト掲載の定価です。店によっては多少安くはなりますが、イクオスのサプリ付きとほぼ同レベルです。

続けやすい値段ならイクオスになりますね。

それに定期なら買い忘れはないし、自動的に毎月届くので途中で挫折もしにくいでしょう。サプリ付きも魅力的。

比較ばかりでしたが、育毛剤には併用という使い方もあります。相性がよければ効果アップが狙えますが…。

イクオスとリアップ(ミノキシジル)の併用はOK?

イクオスとリアップは、実は併用するには最適な組み合わせなんです。その理由は補完作用が期待できるから。

リアップは発毛作用だけに特化していて、脱毛防止や頭皮改善に対しては無力です。そして、イクオスはリアップにない作用を全部持っています。

併用すれば、強力な発毛作用に脱毛防止作用が加わります。そのうえ育毛作用全般が完備していて、落ちのない効果が期待できることに。

併用するにあたっての問題点

では、実際にイクオスとリアップを併用するとして、何か不都合なことはあるんでしょうか。

イクオスの方は、併用に特に問題はありません。

問題があるのはリアップのほう。

大正製薬の公式サイトでは、リアップと他の育毛剤とは併用を勧めません。理由は、吸収がよくなりすぎるから。

育毛剤は、たいていが成分の吸収を促す作用も備えています。併用するとミノキシジルの吸収もよくなり、吸収量が増えて副作用の可能性が増すからなんです。

リアップは、基本的に併用は勧められないということですね。

条件次第では併用もおすすめに変わるかも

リアップが併用に慎重なのは、相手も外用育毛剤の場合。外用+外用になる場合に限っての話です。併用する目的や、方法によっては事情が違ってきます。

ミノキシジルの欠点である単機能、副作用を併用で補えば、長所である強力な発毛作用が生きてきます。併用の方向性はこのあたりにあるんです。

リアップの副作用を軽減する併用

併用方法の一つに、朝イクオス、夜にリアップということが考えられます。

または、日替わりでイクオスとリアップを交互に使います。

リアップの使用頻度が半分になるので、副作用の可能性は大きく減ってきます。不足する育毛力はイクオスの総合力で補えるので、問題はないはず。

リアップに、イクオスのDHT対策や多くの育毛作用が加わるメリットは大きいでしょうね。

内服と外用でリスクを軽減する併用

外用と外用の重複によるリスクを避けるという意味では、一方を内服に変える方法も考えられます。

副作用の危険性は高まりますが、ミノキシジルタブレットの内服とイクオスの組み合わせです。発毛効果はアップして、足りないDHT対策などはイクオスが受け持つという併用です。

ただ、ミノキシジルタブレットでは副作用リスクが大幅に増大します。それに不安を感じるのであれば、同じ内服のイクオスサプリEXがあります。

イクオスサプリEXと外用のリアップとの組み合わせなら、リスクは大きく減少でしょう。

イクオスサプリは育毛剤にも劣らない育毛作用を持つので、効果面での問題はないでしょう。

併用についてのルールはない

リアップとイクオスをそのまま併用するのはおすすめできませんが、それ以外でも、明確なルールはないのが実情です。

ただ、副作用のリスクが増える方法は避けるべき。併用するならリアップの出番を減らし、発毛力だけをうまく利用する方法を考えましょう。

もう一つ気になるのが飲み合わせです。組み合わせによっては悪影響も。

イクオスとリアップに禁忌薬はないが要注意な人が

同時に使うと成分や作用が干渉して悪影響が出る、禁忌薬というものがあります。

医薬品ではよくあることですが、イクオスとリアップには幸いなことに何もありません。ただし、注意すべき人はいます。

イクオスサプリに注意すべき人

イクオスとセットで使われる事が多いイクオスサプリEXには、ノコギリヤシがたっぷりの300㎎配合されています。

この成分は血液をサラサラにする作用もあり、同じ作用の抗血小板薬、抗血液凝固薬と重複。出血が止まりにくくなる可能性があります。

また、ノコギリヤシと、ピルやホルモン剤のエストラジオールを一緒に飲むと、今度は静脈に血栓ができやすくなります。

このような薬を飲んでいる人は、サプリを飲む前に医師に相談してください。

リアップに注意すべき人

リアップは外用薬で、体全体に影響が及ぶ可能性は少ないながら、ゼロではありません。実際に軽くない副作用も起こっていて、注意はしなくてはいけません。

ミノキシジルが血圧を下げる薬なので、循環器に異常がある人が使うと症状を悪化させる恐れがあります。

次のような症状がある人は、医師に相談してから使用しましょう。

  • 高血圧の人、低血圧の人
  • 心臓又は腎臓に障害のある人
  • 甲状腺に障害がある人
  • むくみがある人

まとめ~私がリアップよりもイクオスを選んだ理由

リアップとイクオスについて、いい点もよくない点も詳しく見てきました。私が最終的にイクオスを選んだ理由が、何となくお分かりかと思います。

ポイントがいくつかあるので、それを挙げておきますね。

イクオスを選んだ5つの理由

POINT

  1. 成分が多く守備範囲が広い
    イクオスは全70種類の成分で、育毛に関するあらゆる働きをカバー。リアップの単機能とは違って、全方向に対処できます。
  2. 新成分アルガス-2に期待
    アルガス-2は既存のM-034を独自に進化させた新成分で、より効果的な働きが期待できます。
  3. 優秀なサプリがある
    業界トップクラスの成分数で、成分量も公開するなど信頼性が高い。イクオスとセットでの効果に期待が高まります。
  4. 副作用なし
    ここがリアップとの大きな違い。副作用に悩まされることなく長期使用ができる安心感は、育毛剤にはとても大切です。
  5. 続けやすい定期価格
    安くて手間のかからない定期コースが、リアップにはないメリットです。そして、1,080円プラスでサプリ付きが買える価格設定も魅力的。

どちらも一長一短で私はイクオスに

イクオスの有利な部分だけ並びましたが、リアップにも長所はあります。例えば圧倒的な発毛力は、イクオスがどうやっても勝てない部分。

もしかしたら、かぶれるかもしれない。それでもいいから早く髪が欲しいという人は、リアップがいいかも。

一長一短があるので、それぞれの都合で選べばいいんです。

私と同じように、まだ焦ってない人は安全で穏やかに育毛ができるイクオスがいいでしょう。医薬品でなくても、時間をかければ結果は得られると思いますよ。

イクオスの体験レビューや経過観察は下記の関連記事に書いているので、併せて読んでみてください。

【関連記事】
【俺の写真みて】育毛剤イクオスは効果なしか口コミを分析して比較した!check!

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